http://tetsuhitoishihara.com/ | 石釜パン職人 もんぺとくわ
石原 哲人(いしはら てつひと)。フォトグラファー。都内写真スタジオにてフォトグラファーとして勤務。千葉県柏市のフリーペーパー「en’s」制作プロジェクトへフォトグラファーとして参加した事をきっかけに写真の道に目覚める。それまでは広告代理店にて営業に従事し、一時は全国トップクラスの成績まで上り詰めたがアメリカ/インド/ネパールといった国々で “写真の道” に対する可能性を感じ脱サラ。バンタンデザインスクールにて写真を基礎から学びつつ、並行でアシスタントとしアーティスト/著名人/商品/広告/イベントの撮影に携わる。
石原哲人,tetsuhito ishihara, photographer
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石釜パン職人 もんぺとくわ

仕込みの時間はだいたい深夜。一度生地をねって寝かせる必要がある。

最初は今思えば恥ずかしいくらいのパンを作っていたと言う。

当時それを見かねたプロの方に「パンの焼き方教えようか?」と言われ大変ありがたく教えていただいたとの事。

釜の炎をみて未だ飽きる事はないといい、日々発見の毎日だという。

今その焼き上がったパンは香ばしく、県外にもファンがいる程だ。

隕石のようなフランスパンは「何処でも食べれるほかと同じようなものを作ってもしょうがない」とオリジナリティのあるパン作りをしている。